南アルプス学会

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ペ`ジID1050519  更新日 2026年3月20日

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最新情

【募集中】令和8年度南アルプス学会研究助成の募集

南アルプス学会研究助成 募集チラシ

【昴假Y格】
?(1)教育Cv?研究Cv等に所属する教T又は研究T
?(2)大学?大学院生
?(3)その他「南アルプス学」の探求に意欲?v心のある方

【助成内容】
 一件あたり50万乙阅冥象UMを助成

【募集切】
 令和8年3月23日(月曜)(必着)

【研究期g】
 原t1年以内(令和9年2月末まで)
 最大3年まで可能(ただし1年ごとに摔虮匾とします)

【お申しzみ?おい合わせ】
 南アルプス学会事站
 ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム 企画t照n
  :054-260-7111
 メ`ル:museum-kikaku@pref.shizuoka.lg.jp

南アルプス学会について

「南アルプス学会」とは

南アルプス最大のお花x

 ユネスコエコパ`クに登hされ、世界の宝である南アルプスの自然h境と人々の婴撙摔瑜盲剖埭本@がれてきた文化を人共通のYbとしてより良い形で未来に引き@ぎ、{搜芯郡缺H活婴味ㄗ扭韦郅、地域のL、文化の@承、地域にふさわしいbIの振d等を一体として目指す、いわばL土を再kするための学である「南アルプス学」のBを目的として、令和4年2月にO立されました。

学会成T

会hの子

 h内外の多彩なT分野の研究者に、行政Cv、地域活诱撙蚣婴à烤t23名で成されています。

研究助成について

研究助成象者

【令和7年度】

令和7年度は15件の昴激あり、南アルプス学会\游T会での正な摔谓Y果、以下の8件がkされました。

代表研究者

所属Cv

研究タイトル

一色 智仁

|北大学工学研究科

南アルプスにおける山岳建Bのs史

谷口 ジョイ

静理工科大学

南アルプス井川の言Zと文化を@承するための研究{
周 玉琴

|北大学情罂蒲а芯靠

南アルプス山村地域におけるvS人口としての他出子と

イエ?ムラ?チイキの共同性の淙荬仍B

川上 香

t合研究大学院大学文化科学研究科

南アルプス井川地域における在来作物の栽培状rと利用

今井 伸夫

|京rI大学森林t合科学科

南アルプスの高山∽罡咚に成立した~淞证紊B解明

伊藤 舜

静大学理学部

南アルプス深部に生息する“幻の”マイマイ属の一Nの分子系y的研究

部 晋也

国立科学博物^

多角的アプロ`チによる南アルプスの生哺乳の学g{

富骸∏

大阪公立大学理学部地球学科

南アルプス千枚岳のxB池の形成史とh境溥w

?

【令和6年度】

代表研究者

所属Cv

研究タイトル

谷口 ジョイ 

静理工科大学 情笱Р

南アルプス井川における消缥C方言のh保存と@承

高 泰d 

神醮笱Т笱г骸∪碎gk_h境学研究科 

南アルプス深南部におけるオサムシの三つどもえ交j・gB解明

糟谷 大河 

cx塾大学 Ug学部 生物学教室

南アルプス地域の状凹地に形成された池の成り立ちと

菌相?藻相の溥wを探る

楠城 一嘉 

静h立大学 グロ`バル地域センタ` 

自然暮ρ芯坎块T

静h北部の地;婴ニから南アルプスを把握するプロジェクト

相原 隆F 

筑波大学 生命h境科学研究科

本州中部山岳の南端における淠兢芜z坏姆只と森林形成のs史

一色 智仁 

|北大学大学院

南アルプスにおける山岳建Bのs史

外立 ますみ 

常~大学 造形学部

井川地区の民具Ъ?研究プロジェクト 2

片 利文 

|京都立大学 牧野吮攫^

次世代DNAバ`コ`ドによる南アルプス固有新Nの探索

?

【令和5年度】

代表研究者

所属Cv

研究タイトル

赤穗 雄磨

北先端科学技g大学院大学

先端科学技g研究科

南アルプス地域におけるエスノスケ`プの保全に着目した冒Q光の可能性
|城 幸治 信州大学 学g研究院理学系(生物科学) 南アルプス形成にvわる水生昆虫のz坏姆只?分子系y地理的研究
 曼青 京都大学フィ`ルド科学教育研究センタ`  南アルプスr山村地域の生I淙荬蛏きる女性たちの生活史研究-唤yxr法とjY文化のS持に着目しながら-
外立 ますみ 常~大学 造形学部 井川地区の民具Ъ?研究プロジェクト
小山 拓志 大分大学 教育学部 南アルプス高山・摔ける造土の3次元地形モデルと形成^程
池ヶ谷 のり子  静h自然h境保o{宋T会菌部会 h民参加型の南アルプス地域における菌{
米 克 |京都立大学大学院、牧野吮攫^ 南アルプス地域におけるシダ植物の逃されたN多性の解明

南アルプス?自然と文化のY料集

「南アルプス?自然と文化のY料集」では、南アルプス学のk展と当地域の魅力k信につなげるため、南アルプスにvする情螭蚣s?公_しています。

南アルプス情螭违辚螗集

南アルプスにvする情螭衰クセスできる便利なサイトをB介します。

南アルプス学gデ`タベ`ス

南アルプスにvする{搜芯骏签`タをリスト形式で公_します(作成中)。

南アルプス学会研究助成の成果蟾

南アルプス学会研究助成象者の研究成果をB介します。

【令和6年度】

【令和5年度】

^去情

南アルプス学会研究成果k表会2026の_催

南アルプス学会の研究助成象者による成果k表会を以下のとおり_催します。
「南アルプスをより良い形で未来につなげていくために」を念^にMめられた研究助成の数々は、地域の人と自然にvする新たな知をもたらし、L土の再kを促してくれます。
南アルプスにv心のある方であればどなたでもご参加いただけますので、ぜひ会訾蓼亲悚颏\びください。

南アルプス学会研究成果k表会2026
【主催】
 南アルプス学会、ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム、一般夥ㄈ四膝ルプスみらい

【日r】
 令和8年3月20日(金曜?祝日)12r30分`16r45分

【会觥
 ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム3A 室

【料金】
 QE料のみ

【おい合わせ】
 南アルプス学会事站郑à栅袱韦に地球h境史ミュ`ジアム 企画t照n)
 :054-260-7111
 メ`ル:museum-kikaku@pref.shizuoka.lg.jp

【その他】
 事前申しzみの必要はありません。演}等につきましては以下のプログラムをご参照ください。

令和6年度南アルプス学会シンポジウム

南アルプス学会シンポジウムポスタ`

 南アルプス学会では、南アルプスユネスコエコパ`ク登h10周年を念し、「南アルプスの人々の暮らしと自然を次の世代に」のテ`マの下、静h(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム/自然保on)、南アルプスを未来につなぐ会とB携して、オムニバス形式によりシンポジウムを_催しました。
 悚护啤⒛膝ルプス学会研究助成象者によるポスタ`セッションをg施しました。

【名称】
 南アルプス学会シンポジウム1.「南アルプスの次世代に残したい人々の暮らし」
 南アルプス学会シンポジウム2.「南アルプスの次世代に残したい自然」
 南アルプス学会研究助成者蟾婊幔ē荪攻咯`k表)

【日r】
 南アルプス学会シンポジウム1. 3月8日(土曜)午後2r30分から午後5r20分まで
 南アルプス学会シンポジウム2. 3月9日(日曜)午前9rから午前11r35分まで
 南アルプス学会研究助成者蟾婊幔ē荪攻咯`k表コアタイム)3月9日(日曜)午前11r40分から午後12r30分まで

【鏊】
 静hコンベンションア`ツセンタ`「グランシップ」(静市E河区|静二丁目3番1号)

【内容】
 ◆南アルプス学会シンポジウム1.「南アルプスの次世代に残したい人々の暮らし」
 ○ト`クゲスト
  曼青(京都大学特定助教)
 外立 ますみ(常~大学非常勤v)
 上原 佑F(一般社夥ㄈ摔郅椁袱澶Υ表理事)
 ○コ`ディネ`タ`
 小川 滋之(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム准教授)

 ◆南アルプス学会シンポジウム2.「南アルプスの次世代に残したい自然」
 ○ト`クゲスト
 |城 幸治(信州大学教授)
 四方 圭一郎(田市美g博物^学芸T)
 Y 一博(静h立r林h境T大学短期大学部准教授)
 ○コ`ディネ`タ`
 岸本 年郎(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム教授)

 ◆南アルプス学会研究助成者蟾婊
 ポスタ`k表15件

第1回南アルプス学会シンポジウム

「南アルプス学会(事站:h自然保on)」では、ユネスコエコパ`クに登hされ世界の宝である南アルプスの探求と魅力k信のためシンポジウムを_催しました。

【名称】第1回南アルプス学会シンポジウム「南アルプスの探究,ここから始まる」
【日r】令和5年2月19日(日曜)13r30分~16r00分
【鏊】ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム(静市E河区大谷5762)

第1回南アルプス学会シンポジウムチラシ

【内容】

<基{v演>「南アルプスにおける研究の魅力」
 g 武弘(静大学 名誉教授/南アルプス学会 )
 「南アルプスにおける研究の魅力」
<}提供>
 石V 浩史(静市ユネスコエコパ`ク推M担当nL/南アルプス学会 委T)
 「静市の南アルプス学?概のB介」
 岸本 年郎(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム 教授/南アルプス学会 委T)
 「南アルプスの生きものは何が面白いのか?」
 岸本 \司(|北工I大学 教授/南アルプス学会 委T)
 「南アルプス学に期待する新しいとつながり」
<パネルディスカッション>『南アルプスの探究,ここから始まる』
 ?コ`ディネ`タ`
 佐藤 洋一郎(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム ^L/南アルプス学会 会L)
 ?パネリスト
 g 武弘(静大学 名誉教授/南アルプス学会 )
 岸本 年郎(ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム 教授/南アルプス学会 委T)
 岸本 \司(|北工I大学 教授/南アルプス学会 委T)
 田 太(静市h境局L)

シンポジウム当日の踊を鬏dしました。以下のリンクをごEください。

O立t会

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このペ`ジにvするおい合わせ

スポ`ツ?文化Q光部ふじのくに地球h境史ミュ`ジアム
422-8017 静市E河区大谷5762
番号:054-260-7111
ファクス番号:054-238-5870
museum-kikaku@pref.shizuoka.lg.jp